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残暑お見舞い申し上げます
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2008/08/20(Wed)
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立秋を過ぎ、秋の果樹の実は大きくなり、稲穂は黄色く色づいてきました。
夏もそろそろ終わりです。 ![]() 写真は夏の果樹、ブルーベリー。 |
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立秋は猛暑
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2008/08/07(Thu)
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小暑 → 大暑 → 立秋、ようやく秋にたどり着いた。秋だ。 そう思わないとヤッテラレナイほど暑くてしょうがないから、一年で一番暑い8月7日あたりが「立秋」なのだろうか。 たしかに、夕方の暗さは日に日に早くなっているだろう。
ユダルというか、焦げるというのか・・・朝から物凄い太陽の光線でした。 32℃でも風が通ると「涼しい〜」と感じるのでした。 梨、栗、柿、リンゴ、ミカン・・・秋の味覚を楽しみに、とりあえず今はスイカとカキ氷で、残暑を乗り切りましょう。 |
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カブ参上!
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2008/07/02(Wed)
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7月に入り、梅雨の合間の日差しが強さを増す今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
梅雨とはいえ夏です。もうすっかり夏です。 そう、少年たちのヒーロー熱いアイツがやってきたから! ↓ |
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すでに自然との闘い
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2008/06/21(Sat)
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庭木がうっとうしくなってきましたね!
「頭の上はサッパリと綺麗にいたしましょう。」 と営業、営業、営業して回りたい季節ですが、体が二つないと無理でございます。 せっかく電話をいただいても「8月になってしまいますがよろしいでしょうか・・・」という有様です。もうしわけございませんm( _ )m 草ならびに竹などと格闘しております。 松やツツジを鼻唄歌いながら、パッチンパッチンといきたいところですが、植木屋の夏は自然との闘い。ここが踏ん張りどころです。 |
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目が回る
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2008/05/27(Tue)
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緑が「新緑できれい」、どころではなくなり所狭しとドンドン伸びてきています。
おかげさまで目が回る日々を送っております。
上記3点が現在の重点優先作業でございます。 体ひとつゆえ、何かと不行き届きな庭師であることをお許しください。 ブログを見てくださっている方々、更新ができなくて申し訳ございません。 ・富士山と桜 ・富士宮猪之頭のミツバツツジ ・神代のクロフネツツジ など4月の写真でお見せしたいものがあるのですが・・・雨の日にでもアップしたいと思います! |
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瑞岩寺の岩ツツジ
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2008/04/27(Sun)
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秩父市黒谷・瑞岩寺、秩父八景のひとつに数えられている瑞岩寺本堂裏の岩山に咲くミツバツツジは、その生息環境から”岩ツツジ”と言われるのだろう。
こちらは10分ほどで紫の群落にお目にかかれるので”山登り”というほどではないものの、登る角度が急角度で、なかなかの危険を伴うスポットだ。気軽に歩き始めるとケガをする。 左の写真のように、境内の急な階段を登っていくとこんな竹やぶ、そして岩山が待っている。 岩だ。 雨上がりでものすごく滑った。ロープを設置してくれているほど、かなり危険。 |
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岩根山ミツバツツジ
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2008/04/22(Tue)
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埼玉県長瀞の岩根山に登った。
ガイドにあるとおり、頂上の駐車場まで車なんかで行かず、旧道から歩いて登った。 ![]() 旧道を汗を噴出して登っているとまず、川沿いで紫の小群落が迎えてくれる。 車なんかにバンバン追い越されて、精神的にも少々まいっているから、何とも心が晴れる瞬間だ。(車じゃこの喜びは味わえんぞ!) |
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ビルにユリノキ
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2008/04/21(Mon)
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広大な芝生に、ユリノキの大木。そしてその向こうに最先端のビル。
自然と文明。 ![]() 異国情緒が感じられるこの広場は、大東京のど真ん中だ。 ユリノキとビルはよく似合う。 撮影:2008.4.2 新宿御苑 |
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雪柳に桜
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2008/04/20(Sun)
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桜が咲いたり若葉が芽吹いたり、自然の勢いに圧倒されている間に、ついうっかりしてブログが放任状態になってしまった。危うく雑草に覆われるところだった。(FC2ではひと月新着記事がないと広告がトップに来てしまう)
「花は桜木・・・」ということで、やっぱり季節の頂点は桜なわけです。 絵的にもそうです。 それと世間が動くタイミングにピタリと合わせて来ますね。 桜が咲いて散って、若葉が芽を出して、新学期新年度がスタートするという。 ![]() |
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メジロ
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2008/03/25(Tue)
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だいたいペアで見かけることが多いのが、目の周りが白いメジロだ。
鳴き声がか細くてついついミカンをあげたくなるが、あまり野生の鳥に餌付けは良くない。と思いつつ、あのミカンに食らいつくメジロはかわいい。 ミカンをあげなくても彼らはツバキや梅や桜の蜜を忙しそうに食べている。 桜は赤めのカンヒザクラ(もしくはカンヒザクラが交配されている品種、寒桜や陽光など)が蜜が甘くていいようだ。カンヒザクラは小高木なので、あまり大きくならない系統だから、庭にも使いやすい。 |


小暑 → 大暑 → 立秋、ようやく秋にたどり着いた。

こちらは10分ほどで紫の群落にお目にかかれるので”山登り”というほどではないものの、登る角度が急角度で、なかなかの危険を伴うスポットだ。















